営業日カレンダー

7月の営業日

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
  1. 休店日
  2. 営業時間 09:30~19:00(サービス受付時間 09:30~17:30)
NETZ TOYOTA MIE NEWS リリース情報

新型車RAV4 PHVを発売

2020/06/08

RAV4のプラグインハイブリッドモデルとして、新型車RAV4 PHVを、6月8日より発売しました。

  • TOYOTAブランドのクロスオーバーSUVを力強く牽引するRAV4ブランドの最上級モデル。RAV4の高い基本性能をベースに、プラグインハイブリッドシステムの潜在能力を活かして、さらなる「Fun to Drive」を追求
  • システム最高出力*1225kW(306PS)が放つ圧倒的な加速性能(0-100km/h加速6.0秒*2
  • EV走行距離95km*3とハイブリッド走行を加え、"どこまでも行けそうな"1,300km以上*4の航続距離
  • エンジンをかけずにバッテリーだけでも給電可能(最大1,500W/AC100V)
img.jpg

BLACK TONE<オプション装着車>

RAV4は、1994年に初代モデルを発売して以来、クロスオーバーSUVのパイオニアとして新たな市場を切り拓き、先導し続けてきました。2019年4月には5代目*5RAV4を発売。
ダイナミックトルクベクタリングAWDをはじめ3種類の4WDシステムが示す優れた走行性能、SUVらしい力強さと洗練さを融合したデザイン、そして、あらゆるシーンに応える、広いラゲージスペースと便利な気配り空間などが、多くのお客様に好評いただいています。

新型車RAV4 PHVは、RAV4が目指した「Fun to Drive」をさらに突き抜けるべく、新開発のプラグインハイブリッドシステム「THSⅡ Plug-in」を採用し、開発を進めてきました。
RAV4のハイブリッドシステムよりもフロントモーターとインバーターを高出力化し、大容量・高出力の新型リチウムイオンバッテリーと組み合わせることで、システム最高出力225kWを達成、スポーティで力強い走行を可能としました。
また、EVモードでの「走りの楽しさ」を長く堪能いただけるように、クラス*6トップレベルのEV走行距離95kmを実現。優れた環境性能も両立させています。

*1.エンジンとリチウムイオンバッテリーにより、システムとして発揮できる出力(トヨタ自動車算定値)
*2.トヨタ自動車測定値
*3.WLTCモード・充電電力使用時走行距離。国土交通省審査値。エンジン、駆動用バッテリーの状態、エアコンの使用状況や運転方法(所定の車速を超える)などによっては、バッテリー残量に関わらずEV走行が解除されエンジンが作動。
*4.国土交通省審査値(WLTCモード)より単純計算にて算出した目安。計算例として、EV走行概算値95km+(ハイブリッド燃料消費率22.2km/L×燃料タンク容量55L)=1,316km
*5.日本国内では4代目。先代(4代目)は海外専用モデルとして発売
*6.プラグインハイブリッドシステム搭載のSUVクラスでの比較。2020年5月現在、トヨタ自動車(株)調べ

・RAV4 PHV 車両情報はこちら https://netzmie.com/newcar/lineup/rav4phv/

FOLLOW US Netz TOYOTA MIEネッツトヨタ三重はソーシャルを活用した情報を発信しています。
みなさまにより良い情報をお届けしていきますので応援お願いいたします。